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PCデポでは、パソコン、外付けHDD、USBメモリー、メモリーカード、デジタルカメラ、CD・DVD・BD、スマートフォンなどのデータ復旧・救出を相談できます。
公式サイトでは、機器を対応店舗へ持ち込み、復旧したデータを外付けHDDや光学メディアなどへ保存した状態で、店頭で受け取る流れが案内されています。
ただし、データを復旧できるかどうかにかかわらず、データ調査費用が発生します。また、復旧作業費と納期は、媒体の種類や論理障害・物理障害などの状態によって異なるため、調査後の見積もりで確認が必要です。
このページでは、PCデポのデータ復旧の対応媒体、持ち込み方法、料金確認のポイント、復旧できなかった場合の費用、PC修理・データ移行との違い、専門業者へ直接相談したいケースを解説します。
このページで分かること
PCデポの「データ復旧・救出サービス」は、誤削除や初期化、機器の故障などによって読み取れなくなったデータを取り出すためのサービスです。
他店で購入した機器についても相談できますが、店舗によって取扱サービスが異なる可能性があります。持ち込み前に、最寄り店舗がデータ復旧に対応しているか確認しましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サービス名 | データ復旧・救出サービス |
| 受付方法 | 対応店舗への持ち込み |
| 他店購入品 | 相談可能 |
| 対応媒体 | PC、外付けHDD、USBメモリー、メモリーカード、デジタルカメラ、CD・DVD・BD、スマートフォンなど |
| 料金 | 媒体・障害状態に応じた見積もり |
| データ調査費 | 復旧の可否にかかわらず発生 |
| 納期 | 持ち込み・調査後の見積もりで提示 |
| 復旧保証 | すべてのデータの復旧を保証するサービスではない |
| 納品方法 | 外付けHDDや光学メディアなどへ保存し、店頭で受け取り |
| 郵送・宅配 | 対応可否を店舗へ要確認 |
| 作業会社・作業場所 | 申込み時に要確認 |
| 元媒体の返却 | 申込み時に要確認 |
持ち込み前にご確認ください
PCデポには複数の店舗ブランドがあり、店舗によって取扱サービスが異なります。データ復旧の受付可否、営業時間、予約の要否を最寄り店舗へ確認してください。
参照:PCデポ「データ復旧・救出サービス」(2026年7月確認)
PCデポのデータ復旧料金は、媒体の種類、記憶容量、障害状態、必要な復旧工程などによって異なります。
公式FAQでは、論理障害・物理障害などの症状に応じて復旧工程が変わるため、納期と作業費用を都度見積もると案内されています。
過去には媒体・容量別の料金が掲載されていましたが、現在も同じ料金や会員価格が適用されるとは限りません。利用時点の料金を店舗で確認してください。
| 項目 | 料金 | 確認したいこと |
|---|---|---|
| データ調査費 | 店舗へ要確認 | 復旧できない場合も発生 |
| PC・外付けHDD | 要見積もり | 容量、論理障害・物理障害、部品代 |
| USBメモリー・メモリーカード | 要見積もり | 誤削除、初期化、認識不能、端子破損 |
| デジタルカメラ | 要見積もり | 本体内蔵メモリー、メモリーカード、録画形式 |
| CD・DVD・BD | 要見積もり | ディスクの損傷状態、テレビ録画データを除く |
| スマートフォン | 要見積もり | 機種、OS、暗号化、水没、画面故障 |
| SSD | 店舗へ要確認 | SATA、M.2、NVMe、暗号化への対応 |
| NAS・RAID・サーバー | 店舗へ要確認 | 対応可否、作業会社、個別見積もり |
| 復旧データの保存媒体 | 要確認 | 外付けHDD、CD、DVDなどの費用 |
| キャンセル時 | 要確認 | 調査費、送料、返却費 |
| 復旧できなかった場合 | データ調査費が発生 | その他の費用も申込み時に確認 |
PCデポでは、データを復旧できるかどうかにかかわらず、データ調査費用が発生します。
調査後に「復旧できない」「必要なファイルを取り出せない」と判断された場合でも、調査費の支払いが必要です。
持ち込み時は、次の点を確認してください。
データ調査費と、実際にデータを取り出すための復旧作業費は別です。
正式依頼前に、次の費用を含む総額見積もりを確認しましょう。
過去には、PCデポの会員プランに応じたデータ復旧価格が案内されていました。
ただし、現在も同じ会員価格が適用されるか、どの会員プランが対象かは、契約内容と店舗で確認が必要です。
会員の場合は、次の点を確認しましょう。
データ復旧を依頼しても、必要なデータが戻るとは限りません。
見積もり時には、「必要なデータが一つも戻らなかった場合に、最終的にいくら支払うか」を確認してください。
起動しないパソコン、ファイルを読み取れないパソコンなどのデータ復旧を相談できます。
PC本体の故障で、内蔵HDD・SSDが正常に読み取れる場合は、専門的なデータ復旧ではなくデータ移行で対応できる可能性があります。
認識しない、ファイルが開けない、誤って初期化したといった外付けHDDのデータ復旧を相談できます。
HDDから異音がする場合は、物理障害の可能性があります。通電や再接続を繰り返さずに持ち込みましょう。
USBメモリー、SDカード、microSDカードなどから削除したデータや、読み取れなくなったファイルの復旧を相談できます。
端子の破損、折れ、基板障害がある場合は、対応範囲と作業会社を確認してください。
デジタルカメラ本体やメモリーカードに保存された写真・動画について相談できます。
データを誤って削除した場合は、新たな撮影を行うとデータが上書きされる可能性があるため、使用を止めましょう。
CD、DVD、BDなどの光学メディアも、データ復旧の相談対象として案内されています。
ただし、テレビの録画データは対象外です。また、ディスクの傷や記録層の状態によっては復旧できない場合があります。
スマートフォンに保存された写真、動画、連絡先などのデータ復旧を相談できます。
ただし、機種、OS、暗号化、水没、基板故障などによって対応可否が異なります。
現在の公式サービスページでは、SSD、NAS、RAID、業務用サーバーの対応条件を詳しく確認できません。
以下の媒体を持ち込む場合は、対応可否、料金、作業会社を事前に確認してください。
最寄りのPCデポ店舗が、データ復旧・救出サービスを受け付けているか確認します。
PC、外付けHDD、USBメモリーなど、復旧したい機器・媒体を持ち込みます。
発生している症状、トラブル直前に行った操作、必要なファイル・フォルダを伝えます。
媒体の状態、復旧可能性、必要な作業などを確認します。復旧できない場合でも、データ調査費用は発生します。
復旧作業費、復旧できなかった場合の費用、納期、復旧先媒体などを確認します。
料金と作業内容に納得した場合、正式に復旧作業を依頼します。
媒体の状態に応じて、論理解析や物理障害への処置などが行われます。
復旧データを外付けHDDや光学メディアなどに保存した状態で受け取ります。
受け取り時は、必要なファイルが開けるか確認しましょう。
PCデポは、ピーシーデポスマートライフ店、PC DEPOT、パソコンクリニックなど、複数の店舗ブランドを展開しています。
店舗によって取扱サービスが異なるため、持ち込み前にデータ復旧の受付可否を確認してください。
店舗の営業時間だけでなく、技術サポートの受付時間や予約が必要かを確認します。
PCデポ以外で購入した機器も相談できますが、媒体や機器によって受付条件が異なる可能性があります。
復旧できなかった場合にも発生するデータ調査費の金額を確認しましょう。
店舗内の技術者が作業するのか、専門センターや外部のデータ復旧会社へ委託するのかを確認してください。
公式データ復旧ページでは、店舗への持ち込みと店頭受け取りが案内されています。
郵送、宅配、訪問による受付を希望する場合は、最寄り店舗へ対応可否と料金を確認してください。
復旧できなかった場合や見積もり後にキャンセルした場合も、元のHDD・SSDなどを返却してもらえるか確認します。
正式な支払い前に、復旧可能なファイル一覧、フォルダ構成、サンプルなどを確認できるか質問しましょう。
PCデポでは、データ復旧だけでなく、PC修理、データ移行、買い替えサポートなども相談できます。
それぞれ目的が異なるため、必要なサービスを確認しましょう。
| サービス | 目的 | 向いている状態 |
|---|---|---|
| データ移行 | 正常に読み取れるデータを新しいPCや媒体へ移す | PCの買い替え、PC本体だけの故障 |
| PC修理 | PCを再び使用できる状態にする | 電源、OS、画面、部品などの故障 |
| データ復旧 | 正常に読み取れない媒体からデータを取り出す | 誤削除、初期化、認識不能、媒体故障 |
| バックアップ | 将来の消失に備えてデータを複製する | 媒体が正常に動作している |
PC修理では、初期化、OS再インストール、HDD・SSD交換、リカバリーなどが行われる可能性があります。
必要なデータがある場合は、受付時に次のように伝えましょう。
パソコン本体の修理や初期化を行う前に、保存されているデータを取り出したいです。データ復旧の可否と見積もりを先に確認してください。
ウイルス感染の確認・駆除と、データ復旧は別の作業です。
ウイルス感染が疑われる場合は、復旧データへの感染リスク、ウイルスチェック・駆除の作業内容、追加料金を確認してください。
次の操作を行うと、データの状態が悪化する可能性があります。
重要なデータがある場合は、自己判断で操作を続けず、媒体の使用を止めましょう。
PCデポは、PC本体の不具合やデータトラブルについて、店舗で対面相談したい人にとって検討しやすい窓口です。
ただし、持ち込んだ当日に復旧が完了するとは限りません。料金と納期は調査後の見積もりで確認しましょう。
「カチカチ」「カコン」「ガリガリ」といった異音がする場合は、磁気ヘッドなどの物理障害が疑われます。
再通電を避け、HDDの開封や部品処置に対応できる専門業者への直接相談も検討してください。
SSDがBIOS・UEFIでも認識されない、容量が0バイトになる場合は、コントローラーやファームウェアの障害が考えられます。
M.2、NVMe、暗号化SSDへの対応実績を確認しましょう。
水没、落下、発熱、異臭などがある媒体は、再通電によって損傷が広がる可能性があります。
複数台のHDD・SSDで構成されるNAS・RAID・サーバーは、一般的なPCより解析が複雑です。
ディスク交換やリビルドを行わず、RAID構成の復旧実績がある専門業者を検討してください。
業務停止などで緊急性が高い場合は、夜間・休日対応、当日診断、重要ファイルの先行納品を行う業者とも比較しましょう。
障害状態、技術的な作業内容、納期について技術者へ直接確認したい場合は、専門業者へ直接依頼する方法があります。
PCデポでは、復旧できない場合もデータ調査費が発生します。
復旧できなかった場合の費用を抑えたい場合は、無料診断や成功報酬制を採用する専門業者とも比較してください。
秘密保持契約、作業報告書、再委託制限、オンサイト対応などが必要な場合は、法人向けサービスを持つ専門業者を検討します。
| 比較項目 | PCデポ | データ復旧専門業者 |
|---|---|---|
| 相談方法 | 対応店舗で対面相談 | 電話、Web、配送、持ち込みなど |
| PC修理 | 修理や買い替えも相談しやすい | 原則としてデータ復旧が中心 |
| 料金 | 症状に応じた見積もり | 定額、障害別、成功報酬など |
| 調査費 | 復旧できない場合も発生 | 無料の業者もある |
| 実際の作業会社 | 店舗へ要確認 | 自社作業か再委託かを確認 |
| 重度物理障害 | 対応範囲を要確認 | 対応可能な専門業者を選べる |
| SSD・NAS・RAID | 個別確認 | 媒体に対応する業者を選べる |
| 緊急対応 | 店舗へ要確認 | 夜間・休日・特急対応業者あり |
| 法人対応 | 個別確認 | NDA・報告書対応業者あり |
どちらが一律に優れているわけではありません。
PC修理や買い替えも含めて店舗で相談したい場合はPCデポ、重度障害、SSD、NAS・RAID、緊急性、復旧不可時の料金条件を重視する場合は専門業者が有力な選択肢です。
PCデポの公式サイトでは、個別のデータ復旧事例や利用者の口コミは詳しく掲載されていません。
依頼先を検討する際は、口コミの数や評価だけでなく、初期調査と見積もりで次の内容を確認しましょう。
インターネット上の口コミを見る場合は、PC修理の口コミとデータ復旧の口コミを区別してください。
データ復旧の評価として参考にする場合は、対象媒体、症状、見積もり額、実際に戻ったデータ、作業期間、利用店舗、投稿日が具体的に記載されているか確認しましょう。
法人・官公庁がPCデポへデータ復旧を依頼する場合は、料金だけでなく、実際の作業会社と情報管理体制を確認する必要があります。
社内稟議や発注手続きに必要な形式で、見積書・請求書を発行できるか確認します。
顧客情報、従業員情報、設計データなどを預ける場合は、秘密保持契約へ対応できるか確認しましょう。
店舗内で作業するのか、専門センターや外部会社へ委託するのかを確認してください。
媒体をどの施設へ送るのか、別会社や海外拠点へ再委託される可能性があるかを確認します。
ISO27001、プライバシーマークなど、実際の作業会社が取得している認証と適用範囲を確認しましょう。
業務用ストレージの場合は、ディスク台数、RAID構成、サーバーOS、仮想環境への対応可否を確認します。
媒体を社外へ持ち出せない場合は、現地での診断・復旧に対応できるか確認してください。
業務停止の影響が大きい場合は、夜間・休日対応、専任技術者、重要ファイルの先行納品などを確認します。
障害状況、作業内容、復旧結果を記載した報告書を発行できるか確認しましょう。
作業会社に一時保存されたデータを、納品後にどのような方法・時期で消去するか確認します。
復旧の成否やキャンセルにかかわらず、元の媒体を返却してもらえるか確認してください。
媒体の紛失、誤配送、情報漏えいなどが発生した場合の連絡・報告体制を確認します。
A. PCデポでは、パソコン、外付けHDD、USBメモリー、メモリーカード、デジタルカメラ、光学メディア、スマートフォンなどのデータ復旧を相談できます。
店舗によって取扱サービスが異なるため、持ち込み前に受付可否を確認してください。
A. すべての店舗で同じサービスを受け付けているとは限りません。
最寄り店舗へ、データ復旧の受付可否、受付時間、予約の要否を確認しましょう。
A. 他店で購入した機器も相談できます。
機器の種類や状態によって受付条件が異なる可能性があるため、メーカー・型番・購入店を伝えて確認してください。
A. 媒体、容量、障害状態、必要な作業によって異なるため、調査後の見積もりで確認します。
データ調査費と復旧作業費を分けて確認してください。
A. 現在の金額は、持ち込み予定の店舗へ確認してください。
データ調査費は、復旧できるかどうかにかかわらず発生します。
A. 復旧できない場合でも、データ調査費用が発生します。
調査費以外に送料や返却費などがかかるか、申込み時に確認しましょう。
A. 加入している会員プランによって、技術サービスの料金や条件が異なる場合があります。
データ復旧に会員価格が適用されるか、契約内容と店舗で確認してください。
A. 公式ページでは、店舗への持ち込みと店頭受け取りが案内されています。
郵送・宅配・訪問受付の可否は、最寄り店舗へ確認してください。
A. 媒体の種類、障害状態、作業工程によって異なります。
持ち込み・調査後の見積もりで、作業期間と返却予定日を確認してください。
A. 現在の公式ページだけでは、すべての案件の作業会社・作業場所を確認できません。
店舗内で作業するのか、専門センターや外部会社へ委託するのかを受付時に確認してください。
A. 相談できますが、異音がするHDDは物理障害の可能性があります。
通電や再起動を繰り返さず、物理障害への対応範囲と作業会社を確認してください。
A. SSDの対応可否は、規格や障害状態によって異なる可能性があります。
SATA、M.2、NVMe、暗号化媒体への対応を店舗へ確認してください。
A. USBメモリー、SDカード、microSDカードなども相談できます。
認識不能、端子破損、基板障害などは個別見積もりになる可能性があります。
A. 光学メディアもデータ復旧の相談対象として案内されています。
ディスクの傷や記録層の状態によっては、復旧できない場合があります。
A. テレビの録画データは対象外です。
A. スマートフォンもデータ復旧の相談対象として案内されています。
機種、OS、暗号化、水没、基板故障などによって、対応可否や料金が異なります。
A. 現在の公式ページでは、詳細な対応条件を確認できません。
ディスク台数、RAID構成、容量、サーバーOSを伝え、対応可否と作業会社を確認してください。
A. 正式な支払い前に、復旧可能なファイル一覧やサンプルを確認できるかは、申込み時に確認してください。
必要なファイル・フォルダを事前に伝えておくと判断しやすくなります。
A. 復旧できなかった場合や見積もり後にキャンセルした場合も含めて、元媒体の返却条件を確認してください。
A. PC修理はパソコンを再び使える状態にすること、データ復旧は故障した媒体から必要なデータを取り出すことが目的です。
データを優先したい場合は、初期化や部品交換の前に復旧可否を確認してください。
A. 法人名義での受付可否とあわせて、秘密保持契約、作業会社、作業場所、再委託、報告書の発行可否を確認してください。
機密データやNAS・RAIDでは、法人対応の専門業者とも比較しましょう。
| 運営会社 | 株式会社ピーシーデポコーポレーション |
|---|---|
| 設立 | 1994年8月 |
| 本社所在地 | 神奈川県横浜市西区高島一丁目2番5号 横濱ゲートタワー19階 |
| 電話番号 | 045-523-7618 |
| 総店舗数 | 137店舗(2025年11月7日時点) |
| 主な店舗ブランド | ピーシーデポスマートライフ店、PC DEPOT、パソコンクリニック |
| データ復旧受付 | 対応店舗へ要確認 |
| 作業会社 | 申込み時に要確認 |
| 品質・セキュリティ | 実際の作業会社を含めて要確認 |
参照:ピーシーデポコーポレーション「会社概要」(2026年7月確認)
2026年1月調査時点でデータ復旧協会に所属する14社の中から、データに関する専門業者であり、サービス運営・マネジメントに関わる国際規格(ISO9001、ISO27001のいずれか)を取得している3社について詳しく調査しました。
データ復旧の依頼を考えている方はぜひ参考になさってください。
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引用元:アドバンスデザイン公式サイト
(https://www.a-d.co.jp/datarecovery/agt/dr1168313/)
※参照元:アドバンスデザイン(https://www.a-d.co.jp/datarecovery/agt/dr1163113/)
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引用元:A1データ公式サイト
(https://www.a1d.co.jp/)
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引用元:データレスキューセンター公式サイト
(https://www.rescue-center.jp/)